誤って選択してしまった場合も、あとから落札者都合、出品者都合の選択は変更できません。
また、落札者削除や取引中止の操作が完了したあとは、取引メッセージでの連絡もできなくなります。ご了承ください。
取引中止の操作では、「削除理由で虚偽の理由を選択すると利用制限になる」旨のメッセージが表示されますが、一度の誤選択のみで対象となるわけではありません。次回以降、落札者削除や取引中止にあたっては、正しく選択してください。
注意
虚偽の選択や繰り返しキャンセルを行っているなどの行為が確認された場合はYahoo! JAPANの判断により利用停止などの措置をとる可能性があります。





