真作を出品する場合の注意点
- 真作を出品する場合は、「真作」であることを商品説明に明記してください。
真贋が不明な商品の出品は禁止です。 - 万が一真作でない際には返品を受ける旨を商品説明に記載してください。
「ノークレームノーリターン」や「返品不可」など、返品を受け付けない記載がある場合や、返品についての記載がない場合、ルール違反になります。
模写を出品する場合の注意点
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模写を出品する際には、商品名の先頭に【模写】と記載し、商品説明にも模写であることを明記してください。
例: 【模写】矢風太郎が描いた風景画
など - 模写を出品する場合、真作を示唆する表現をしないでください。
真作を示唆する表現とは、「肉筆」「直筆」「手書き」またはそれに類すると当社が判断した表現が該当します。印刷ではなく、人が書いたことを示したい場合には「印刷ではない」または「人が書いたもの」と表現してください。 - 真贋が不明なものは出品できません。
「模写の可能性がある」「模写扱い」「○○(作者の名前)と思われます」など、真贋が不明であることを示唆する作品は出品しないでください。 - 知的財産権を侵害する商品は出品できません。
権利者からの申告などにより偽造品であることが判明した場合は、「模写」の記載があっても該当商品を削除します。
注意
禁止行為が繰り返された場合、出品制限、利用停止などの措置をとる場合があります。




