候補のなかに、入力しようとしていたキーワードが見つかれば、最後まで入力する手間が省け、効率よく検索できます。
関連検索ワードが表示された場合、パソコンではキーボードの[↑][↓]キーを使って選択します。
キーワード入力補助のオン/オフを設定するには
[検索設定]でオンとオフを設定できます。詳しくは「検索設定の使い方」(パソコン版、スマートフォン版)をご覧ください。
ヒント
キーワード入力補助機能の設定は、その他の検索サービスで共通です。たとえば、画像検索でオフに設定するとウェブ検索などほかの検索サービスでもオフになります。ただし、以下の検索サービスは個別に設定が必要です。
Yahoo! JAPANトップページの検索
▼パソコン版
Yahoo! JAPANトップページで検索語入力欄(検索窓)の下にある小さな▼(キーワード入力補助を開く)のタブをクリックし、[ON]または[OFF]をクリックして設定します。
▼スマートフォン版
Yahoo! JAPANトップページでの[≡](メニューアイコン)→「検索設定」の「キーワード入力補助」のスライダーをオンまたはオフに変更します。
関連検索ワードとして表示される情報について
「関連検索ワード」の情報は、Yahoo!検索に入力されるキーワードの組み合わせや、関連性の高いキーワードを機械的に収集し、検索回数の多いものや関連性の高いものを独自のアルゴリズムに基づいて自動的に表示しています。
注意
- キーワード入力補助機能は、検索語入力欄にキーワードの一部を入力すると、検索キーワードの候補として、「関連検索ワード」が自動的に表示される機能であり、特定のキーワードやその組み合わせを推奨する機能ではありません。
- 関連検索ワードに故意に特定のキーワードを表示させるような、本機能の操作を図る行為を禁止しています。いわゆるサジェスト対策として、特定のキーワードを関連検索ワードに表示させようとする行為も、この禁止行為に該当します。このような禁止行為は、利用規約違反とみなします。そのような行為を発見した場合には、なんらかの措置を講じることがあります。また、被害が発生した場合には、刑事・民事での法的責任を追及することがあります。詳しくは「不正なサジェスト対策行為について」をご覧ください。
- アルゴリズムによって表示された関連検索ワードであっても、そのワードの表示がスパム、猥褻用語、差別用語、犯罪を助長する用語、その他当社が不適切であると判断した場合には非表示にすることがあります。
ヒント
- キーワード入力補助機能では、個別の利用者の入力履歴や、キャッシュ情報などは利用していません。
- Yahoo!検索の利用者の動向に応じて、キーワード入力補助として表示される検索キーワードの組み合わせなどは自動的に変化します。このため、検索するタイミングによって、表示されていたキーワードが消えたり、新たなキーワードが表示されるようになったりします。 また、表示される順番も自動的に変化します。
不適切な関連検索ワードの報告方法
検索結果に問題となる関連ワードが表示される場合は、下の[報告フォーム]ボタンを押して、フォームからご連絡ください。
推奨環境について
キーワード入力補助機能は、JavaScriptを使用しているため、ブラウザーでJavaScriptが無効に設定されていると、利用できません。JavaScriptを有効に設定してからご利用ください。設定については「JavaScriptの設定方法」をご覧ください。




