箱の状態が悪かったり、本来付属するべき付属品がないなど、スニーカーダンクで定める基準に満たない場合には取引中止になる可能性があります。以下を参考に梱包してください。
スニーカーの梱包
ダンボールに入れる
スニーカーダンクではスニーカーの箱も商品の一部と見なされます。スニーカーの箱をさらにダンボールに入れて発送してください。また、箱の大きさにあったダンボールをご利用ください。
注意
紙袋やビニール袋での発送は禁止されています。また、スニーカーの箱に直接発送伝票を貼り付けないでください。
緩衝材を詰める
配送中に箱の角が潰れたりすることを防ぐため、エアクッションなどの緩衝材を使い、スニーカーボックスとダンボールの間の隙間を埋め、中で箱が動かないようにしてください。チラシや新聞紙などは色移りの可能性があるため使用しないでください。
付属品を入れる
靴紐やキーホルダーなどの付属品はすべて同梱してください。
商品にシールやテープを貼らない
はがす際に破損の原因となるため、スニーカーやスニーカーの箱、付属品など商品にはシールやテープを貼らないでください。
※商品が箱の中で動かないように止めたい場合などもテープを使用しない方法をご検討ください。
参考
・スニーカーの梱包方法(外部サイト)
・梱包、発送の禁止・注意事項(外部サイト)
アパレルなどスニーカー以外の梱包
シワにならないように畳んで適切なサイズの梱包材を使う
畳まれていなかったり、必要以上に小さく畳まれたりした場合、強いシワの原因となりキャンセルされることがあります。また、アパレル商品の梱包にはスニーカーボックスを使用しないでください。
必要に応じて緩衝材を使う
小物やアクセサリーなど破損の可能性が高い商品は、配送中の破損を防ぐためにエアクッションなどの緩衝材を使用してください。
参考
・アパレルの梱包方法(外部サイト)
・梱包、発送の禁止・注意事項(外部サイト)





