メールを受信したときにウイルスを検知した場合
受信時にメールサーバーでウイルスを検知した場合、メール本文と添付ファイルを削除したメールが配信されます。この場合、メール本文は「ウイルスが含まれていたため、メール本文がすべて削除されました。」という内容に置き換えられます。
注意
- 削除されたファイルは復元できません。大事なファイルが削除された場合は、送信者に再送をご依頼ください。
- ウイルスには送信元のメールアドレスを改ざんしてしまうものも存在します。メール本文の内容を確認して、問題がないか確認することをお勧めします。
ブラウザーでメールを送信しようとしたときにウイルスを検知した場合
ブラウザーでメールを送信しようとしたとき([送信]ボタンを押したとき)にウイルスを検知した場合、メールは送信されず、エラーメッセージが表示されます。
ウイルスに感染していると思われる添付ファイルがある場合は、削除してからメールを再送信してください。
添付ファイルを削除するには、ファイル名の横の[×]をクリックするか、[削除]ボタン(複数のファイルをすべて削除する場合は[すべて削除]ボタン)を押して削除できます。




