撮影ガイド(手順動画)
動画で本人情報書類およびご自身の撮影方法を説明しています。本人確認前にご視聴ください。
・本人確認書類 撮影ガイド(外部サイト)
撮影時の注意点
本人確認書類や顔の一部が隠れないように撮影してください。撮影時にエラーが表示される場合や、「本人確認書類の不備」の理由で本人確認できなかった場合は、以下の可能性があります。
- 書類の一部が指で隠れている
- 光の反射や影になって見えない
- ピントがあっていない、不鮮明
- 書類の文字が読み取れない
- 書類の有効期限が切れている
注意
- 本人確認書類の撮影は、表面、裏面、本人確認書類の特徴(厚みなど)の3箇所の撮影が必要です。いずれかに不備があると審査が通りません。
- 本人確認書類は、現在有効な原本に限ります。コピーした本人確認書類での申請は無効になります。
カメラについて
撮影は、必ず端末本体のカメラを利用してください。外部カメラは使用できません。
- タブレット端末で撮影の際はインカメラ(端末の内側、液晶画面側のカメラ)が起動します。本人確認書類の撮影時にはタブレットを固定するなどでご対応ください。
※一部タブレット端末ではアウトカメラが利用できる場合もあります。 - 本人確認手続きは、スマートフォンブラウザーからの申請をおすすめします。ChromeやSafariなど推奨ブラウザーから手続きを進めてください。
・本人確認の推奨環境
※パソコンからはきれいに撮影できない場合があります。
顔写真撮影のポイント
撮影にあたっては、逆光などにご注意ください。背後に強い光源がある場合は、顔を正しく認識できず撮影に失敗することがあります。
また正面から撮影するためにスマートフォンは、顔と同じ高さに構え、ピントが合う位置で撮影を行ってください。
ヒント
お客様の撮影の環境やご利用端末により撮影しづらい場合があります。撮影方法については、端末に付属のヘルプなどもご確認ください。
書類撮影のポイント
撮影にあたっては、逆光やカメラの角度などにご注意ください。以下、本人確認書類をきれいに撮影するポイントについて説明します。
ヒント
お客様の撮影の環境やご利用端末により撮影しづらい場合があります。撮影方法については、端末に付属のヘルプなどもご確認ください。
暗くなく、光が反射しない場所で撮影してください
周囲が暗い場合や光が反射して一部が白飛びしている場合、画像認識がされません。画像認識されても、審査時にテキストが読めない場合は本人確認ができません。


本人確認書類がすべて見えるように撮影してください
撮影ガイドに合わせて、本人確認書類がすべて見えるように撮影してください。
本人確認書類の全体が写っていないと、本人確認ができません。

スマートフォンで撮影する場合、本人確認書類を机や台などの平らな場所に置いて撮影してください。
本人確認書類を手に持って撮影する場合、指などで取得年月日や発行元などの情報を隠さないようにしてください。
厚みの撮影では本人確認書類の厚みが確認できるように撮影してください
撮影ガイドに合わせて、厚みがわかるように撮影してください。
本人確認書類の厚みおよび書類の表面がはっきり写っていないと、本人確認ができません。
※指などで文字が隠れないようご注意ください。

本人確認書類にピントを合わせて撮影してください
ぼやけている場合、本人確認ができません。

撮影ガイドに沿って向きを合わせて撮影してください
本人確認書類の表裏と上下の向きが逆の状態で撮影すると、画像認識されません。撮影ガイドの指示に従って正しい状態で撮影してください。
撮影が完了したら画像を確認してください
本人確認書類の文字が鮮明に映っているか、読み取れるかを確認してください。鮮明に映っていない場合は再撮影をしてください。


